決めてません[ゲーム版] ●PSP2012年 忍者ブログ
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PrincessEvangile PORTABLE

タイトル 

PrincessEvangile PORTABLE

ジャンル 

学園恋愛ADV

対応機種 

PlayStation Portable

発売日 

012年04月12日

定価 

6,090円(UMD版)4,800円(DL版)

対象年齢 

CERO:C(15才以上対象)

人数 

1人

発売元 

サイバーフロント

開発元 

 

公式サイト 

PrincessEvangile PORTABLE公式サイト


 


物語 

 


ストーリー

3月のある寒い夜のこと。

膨大な借金を負わされた主人公は、
行くあてもなく街をさまよっていた。

そのとき、数人の怪しげな人物に絡まれていた
ヒロイン・瓏仙院理瀬と出会う。

主人公は危ういところで彼らを撃退し、理瀬を守りきる。 

そんなことから理瀬は主人公のことを見所のある男子と判断し、
とある計画を話してくる。

その計画とは、街でも有名な
お嬢様学校・「私立ヴァンセンヌ女学園」に、
留学してくれないか──というものだった。

ヴァンセンヌ女学園の理事会は、
男女共学化」の方針をめぐって、
まっぷたつに割れているという。

論争は長年続き、もはや事態の収拾は
不可能と見た理事長(理瀬の祖母)は、

サンプルとして一人の男子生徒に「留学」してもらい、
それをもって共学化の是非を判断することにした。

そのサンプルとして認められた主人公は、
ヴァンセンヌに入ることにするのだが……。

ヴァンセンヌには、
白百合会」と「紅薔薇会」という二つのグループがある。

理瀬は白百合会のリーダーであり、
共学に向けて活動していこうとするのだが、

会の役員はそれに反発して、全員が辞めてしまう。

理事会では意見が二分されていても、
生徒たちの九割九分は共学に反対だった。

入って早々、先行きの怪しさを感じる主人公。

その上留学を続けるには、一つの条件があった。

1学期の最後、主人公の存在の是非を問う選挙で
勝利しなければ、主人公は放校処分となってしまうのだった。

はたして、女子校にたった一人の男子である主人公は、
生粋のお嬢様──Filles de la Vincennes(ヴァンセンヌの乙女たち)
に受け入れられるのか!?


 


良い点 

 


  


悪い点 

 


 


感想 

 


  

 

『関連商品』 

       
 




 
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