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タイトル
ゴッドイーター
ジャンル
チーム連携型ハイスピードハンティング
対応機種
PlayStation Portable
発売日
2010年02月04日
定価
5,229円(UMD版)
対象年齢
CERO:C(15才以上対象)
人数
1~4人
発売元
バンダイナムコゲームス
開発元
シフト
公式サイト
ゴッドイーター公式サイト
物語
『ストーリー』 今から50年以上の未来。世界は"神"によって食い荒らされていた。
『ストーリー』
ある日、北欧地域にてこれまでの生物の組成とは 全く異なる細胞「オラクル細胞」が発見される。
その後爆発的に発生・増殖していったオラクル細胞は 地球のありとあらゆる対象を「捕食」しながら急激な進化を遂げ、 凶暴な生物体として多様に分化。 ほとんどの 文明都市は彼らによって短期間のうちに 崩壊したのであった。 このオラクル細胞の集合体からなる脅威を、 人は「 アラガミ」と呼んだ。
アラガミに対して既存の兵器は捕食効果により一切無効であった。 既存の軍や政府は無力化し、 人々に残されたのは世界の終焉を待つことしかないかと思われた。 そんな時、同じオラクル細胞を埋め込んだ生体兵器『神機』が 生化学企業『フェンリル』よって開発される。 そして、自らの体にオラクル細胞を接種し、 神機を自らと連結させることで それを操る特殊部隊、通称「ゴッドイーター」が編成されたのである。
人類は、その崩壊の一歩手前で『神を喰らうもの』を 手に入れたのである。
ゴッドイーターの任務は、地下居住区に近づくアラガミを撃退し、 そのオラクル細胞のコアを素材として持ち帰ること。 しかし、無尽蔵に増殖するアラガミに対する彼らの戦いは、 常に死と隣り合わせの苛烈なものであった。 大切な人を守るため、あるいは豊富な報酬を目当てに、 様々な理由で集まったゴッドイーターたちの 終りなき戦いが今日も始まる―――
概要
『役名』
『声の出演』
雨宮 リンドウ
平田 広明
橘 サクヤ
大原 さやか
ソーマ・シックザール
中井 和哉
藤木 コウタ
阪口 大助
アリサ・イリーニチナ・アミエーラ
坂本 真綾
シオ
福井 裕佳梨
雨宮 ツバキ
田中 敦子
ペイラー・榊
楠大典
良い点
悪い点
感想
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