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タイトル
SOCOM U.S. Navy SEALs Portable
ジャンル
サードパーソン・シューティングゲーム
対応機種
PlayStation Portable
発売日
2010年02月11日
定価
4,980円(UMD版)3,800円(DL版)
対象年齢
CERO:C(15才以上対象)
人数
1~1人
発売元
ソニー・コンピュータエンタテインメント
開発元
スラント・シックス・ゲームズ
公式サイト
SOCOM U.S.公式サイト
物語
『ストーリー』 アメリカ海軍特殊部隊U.S. Navy SEALsに所属する 主人公レイスのもとに、国防総省より召集の連絡が入る。 作戦目的の分からぬまま召集を受けたレイスは、 同じくSOCOMに所属するサンドマン・レイブン・トロ という 3名のスペシャリストたちに声を掛けてチーム編成を行う。
『ストーリー』
彼ら4名に対して国防総省高官が下した命令はひとつ。
「ヨーロッパ・バルト地方、旧ソ連の衛星国だった コラトビアにて動いている西側諸国への攻撃計画に対して、 その計画を企てている黒幕と、その目的の真意を特定すること。 そして可能であれば、その攻撃計画自体を阻止すること。」
大量破壊兵器の関与も疑われているが、 残念な事にこれまで送り込んだ諜報員は全員戻ってきていない。
コラトビアは独立国ではあるが、 近年は、政治的な地雷原ともなっている。 ロシアが奪還をもくろみ、欧州連合も水面下で動いていて、 冷戦時代さながらスパイが暗躍している非常に不安定な状況である。 それ故に自由は利かない。 通信は使えないうえ、支援も受けることはできない。
この件に関して唯一の手がかりであるファイルに記されたカギは、 元KGBのバシーリ・ガゾロフという男。 レイスたちは、ガゾロフを捕らえ、 黒幕の姿と目的を引き出す為、コラトビアへと赴く。
良い点
悪い点
感想
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