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タイトル
氷の墓標 一柳和、3度目の受難
ジャンル
本格推理アドベンチャー
対応機種
PlayStation Portable
発売日
2010年02月25日
定価
6,090円(UMD版)4,800円(DL版)
対象年齢
CERO:B(12才以上対象)
人数
1人
発売元
日本一ソフトウェア
開発元
フォグ
公式サイト
氷の墓標 一柳和、3度目の受難公式サイト
物語
『ストーリー』 「奈落の城」から数ヶ月後。 相変わらずトラブルに巻き込まれやすい 大学生・一柳和(いちやなぎ なごむ)は 友人の日織とともに再びヨーロッパを訪れる。 ルロイ伯爵家の当主・アルノルトが、 最近当主が亡くなったシェードレ男爵家の 相続に関して和に相談があるのだという。
『ストーリー』
「奈落の城」から数ヶ月後。 相変わらずトラブルに巻き込まれやすい 大学生・一柳和(いちやなぎ なごむ)は 友人の日織とともに再びヨーロッパを訪れる。 ルロイ伯爵家の当主・アルノルトが、 最近当主が亡くなったシェードレ男爵家の 相続に関して和に相談があるのだという。
ルロイ本家の執事・エリノアに案内され、 湖上い聳え立つ館を訪れる2人。 「氷の城」「湖上の棺」とも呼ばれてるその館には、 ある伝承があった。 「この館は、自らを犠牲にして悪魔を封印した令嬢・デリアを 弔うために建てられた零廊である」
不穏な予感を胸に、和は3人の相続候補者に出会う。 彼らとの語らいの中、突如起こる異変。 赤く染まった湖と、岸に転がる白い手。 そして、その手には1枚のメモ――
「霊廊に眠るのは、悪魔。眠りを妨げるものに呪いあれ」
与えられた期間は3日間―― 湖上に浮かぶ館を舞台に、3度目の事件の幕が上がる。
良い点
悪い点
感想
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