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タイトル
ヴァンテージマスターポータブル
ジャンル
シミュレーションRPG
対応機種
PlayStation Portable
発売日
2008年04月24日
定価
5,040円(UMD版)2,940円(DL版)
対象年齢
CERO:A (全年齢対象)
人数
1~2人
発売元
日本ファルコム
開発元
公式サイト
ヴァンテージマスターポータブル公式サイト
物語
『ストーリー』 地、水、火、天―― 世界は4つの要素から成り立っている。 あらゆる物体は、4つの要素の組み合わせによって出来ている。 だがここに、特異な存在がある。 ――ネイティアル(純粋なるもの)。 単一の要素のみで構成された精霊である。
『ストーリー』
ネイティアルは意志を持たず、 召喚した者が自由に操ることができた。 それゆえに、召喚を行う者をマスターと呼ぶようになった。
精霊使い(マスター)たちは、まだ ネイティアルの本当の扱い方を知らなかった。
ネイティアルは、4つの要素の本質を受け継いでいる。
「地」は「水」を取り込み、 「水」は「火」の勢いを弱め、 「火」は「天」を焼き焦がし、 「天」は「地」を覆い隠す。
やがて、一部の者たちは気づく。 ネイティアルの性質は、世界の真理そのものではないか。 ネイティアルを真に識り、操る者―― それこそが大陸を治める覇者、VantageMasterなのではないかと。
魔導文明が数百年続いた世界で、 ネイティアルマスターたちの戦いが始まる。
良い点
悪い点
感想
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