決めてません[ゲーム版] 『Never7』 忍者ブログ
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Never7 -the end of infinity-

タイトル 

Never7 -the end of infinity-

ジャンル 

恋愛アドベンチャー

対応機種 

PlayStation Portable

発売日 

2009年03月12日

定価 

5,040円(UMD版)2,200円(DL版)

対象年齢 

CERO:C (15才以上対象)

人数 

1人

発売元 

サイバーフロント

開発元 

 

公式サイト 

Never7公式サイト


 


物語 

 


ストーリー


醒めない夢

4月1日の朝、主人公「石原 誠」は最悪の目覚めを迎えた。
誠が見た夢、

それは…『目の前で女の子が非業の死を遂げる夢』。
 
それが誰だったのか、その場所はどこだったのか、
詳しいことは覚えていない。

ただひとつ、
その日が6日後の4月6日だったということを除いて......。
 

平凡という名の幸福の中で

誠はゼミ合宿のために、とある南海の孤島に来ていた。
やがて誠は、そこで知り合ったゼミの班員や
島で出会った女性たちとの交流を交わすうちに、
その中の一人の女性と惹かれ合っていく。

もはやこの合宿は、誠の人生の中で
重要な意味を持つものとなっていった。

このままつつがなく時は流れ、
4月7日の到来とともに合宿は無事終了する......はずだった。
 

不安の匂い
 
誠は一つ、大きな不安を抱えていた。
それは、時折起こる予知のような現象。

次第に症状は多発するようになり、
ただの錯覚ではすまされない状態にまで到達する。

脳裏をよぎる、合宿初日の夢.........
どうすることもできないまま、時間だけが刻々と過ぎていく。
 

悪夢

運命の日......4月6日。
その日「不安」は「絶望」へと、「予感」は「惨劇」へと姿を変えた。
誠には守れなかった。『彼女』自身を。

そして、『彼女』に誓ったはずの想いを。
引き裂かれんばかりの心の痛みとともに、誠は意識を失った......
 

悪夢の再来

朝、目覚めた誠は自分の目を疑った。
そこは、ロッジの自室。そして、
腕時計の日付は......4月1日!?

誠の脳裏には......あの6日間の記憶が、
鮮明に残されていた...... 
 
プレイヤーに課せられた使命は、残された記憶を頼りに、
6日の悲劇を回避すること。

この無限ループを終わらせ、
彼女』とともに4月7日の朝を迎えるために。
そして・・・・・・いよいよ、残されていた『全ての謎』が明らかにされる!


概要 

 


『役名』 

『声の出演』 

川島 優夏

川上とも子

樋口 遙

松岡由貴

朝倉 沙紀

山崎和佳奈

守野 くるみ

松岡由貴

守野 いづみ

井上喜久子

飯田 億彦

千葉進歩

 


 


良い点 

 


  


悪い点 

 


 


感想 

 


  

 

『関連商品』 

       
 




 
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