決めてません[ゲーム版] 『ARMEN NOIR portable』 忍者ブログ
現在、年代別にPSPのソフトを纏めてます。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ARMEN NOIR portable

タイトル 

ARMEN NOIR portable

ジャンル 

絶望の都市で希望の光を見つけるAVG

対応機種 

PlayStation Portable

発売日 

2012年04月12日

定価 

5,040円(UMD版)

対象年齢 

CERO:B(12才以上対象)

人数 

1人

発売元 

オトメイト

開発元 

 

公式サイト 

ARMEN NOIR portable公式サイト


 


物語 

 


ストーリー

――幼い頃に両親と記憶を失くし、
物心つく前から、賞金首を駆除するハンターとして
犯罪者対応企業「バウンティア」で育てられた少女「 ナスカ」。

しかしナスカには、他のハンターにない彼女を縛る鎖があった。

それは「人を殺す」ということができないということ。

たとえそれが、賞金首であっても……

生死の奪い合いが日常の夢限界楼(メヴィウス)において、
ナスカは、ハンターになったときから今に至るまで、
一度も人を殺したことがなかった。

殺さずに賞金首たちを駆除(捕獲)し続けた。

不殺のハンター」 それはナスカを端的に表す言葉。

そして、そんなナスカに付けられた、
ハンターとしてのコード・ネームがあった。

――それが「アーメン・ノワール

黒衣の聖人」という意味を持った名が、
ナスカがハンターとして生きる名前となった。

しかし、不殺を貫くハンターである彼女の戦い方には、
限界が訪れようとしていた。

ある時、彼女は仲間のハンターの手により
命を落としかけた賞金首を反射的に救ってしまい、
そのせいで仲間のハンターが危険にさらされる。

その事態を重く見たバウンティアのCEO「 ゼクス」は、
彼女にひとつの条件を突きつける。

次の狩りでは、必ず相手の賞金首を殺害して来い。

それができなければおまえを処分する

衝撃を受け、逡巡しつつも戦いに行くナスカ

だが、やはり相手を殺すことができず、戦いに敗れ倒れてしまう。

次に目覚めたとき、彼女は「ファーム」と呼ばれる
最下層の診療所にいた。

診療所の医者「 クリムソン」の下、
戦いで受けた傷を癒しつつ穏やかな日常を送る
主人公だったが、その平穏は突如破られる。

ある夜、バウンティアからの使者がナスカの元にやって来る。

その使者は、家族のいないナスカ
親代わりを務めて育ててくれたハンター、「 ソード」だった。

ソードはナスカに告げる。

診療所の主、クリムソンを殺してバウンティアに戻れ。

できなければ今度はおまえが賞金を懸けられ

死ぬまで追われる側になる

突如突きつけられた選択肢に彼女はどう応えるのか。

恩人を殺し、ハンターとして生きるか。

ハンターとしての自分を捨て、賞金首としての過酷な生を選ぶか。

彼女の物語は、ここから始まる。



概要 

 


『役名』 

『声の出演』 

ソード

小西克幸

エル

田坂秀樹

ナイヴス

吉野裕行

レイン

保村真

クリムソン

中村悠一

ゼクス

藤原敬治

クーロン

幸地真作

エクリプス

飯田奈保美

シャンタオ

五十嵐裕美

 


 


良い点 

 


  


悪い点 

 


 


感想 

 


  

 

『関連商品』 

       
 




 
この記事にコメントする
Name :
Title :
Mail :
URL :
Color :   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Comment :
Password :
HOME | 679  678  677  676  675  674  673  672  671  670  669 
忍者ブログ
PR
[PR]