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タイトル
とらドラ・ポータブル!
ジャンル
超弩級学園アドベンチャー
対応機種
PlayStation Portable
発売日
2009年04月30日
定価
5,229円(UMD版)
対象年齢
CERO:C(15才以上対象)
人数
1人
発売元
バンダイナムコゲームス
開発元
ガイズウェア
公式サイト
とらドラ・ポータブル! 公式サイト
物語
『ストーリー』 「・・・ん、・・・ここは?」 「・・・!うわぁっ!!こっ、殺され・・・るぇっ?」 「・・・な、なんだ鏡かよ。ビビらせんじゃねぇ・・・って、おうっ!?」 「ま、待てよ・・・俺は・・・ッ!おっ、俺は・・・・・・」 「・・・・・・俺は?」 12月28日。 病室のベットで目を覚ます竜児。 「……ん、……ここは?」 「……! うわぁっ!! こっ、殺され……るぇっ?」 「……な、なんだ鏡かよ。ビビらせんじゃねぇ……って、おうっ!?」 「ま、待てよ……俺は……ッ! おっ、俺は……」 「……俺は?」 12月28日。病室のベッドで目を覚ます竜児。 ベッドサイドの鏡を見た瞬間、まず自分のルックスに驚いてしまう。 ……そして気付く。 自分の名前も、どういう人間だったかも思い出せない。 そこに見知らぬ小柄な美少女がやってきて、 竜児が意識を取り戻したことを喜ぶ。 その少女は立て続けに喋りかけてくるのだが、 竜児はそれに1つも答えることが出来ない。 どうやら本当に記憶喪失になってしまったらしい。 竜児は少女に対し、少女の名前はおろか自分自身の名前すら 思い出せないことを切り出す。 少女は最初はからかわれていると思ったが、 やがてそれを信じ始める。 少女の名前は、タイガー……いや、大河というのだそうだ。 とりあえず医者を呼んでくる、 と病室から去ろうとする大河だが、 その間際に竜児へ1つの質問を投げかける。 「イブの夜、何があったかも覚えてない?」 覚えてない、とかぶりを振る竜児。 「……そう」 と呟き、去っていく大河。 果たして竜児は無事に 自分の記憶を取り戻すことできるのだろうか……? はたまた、曖昧な記憶の中、 新たな恋愛の道へ発展してしまうのか……!?
『ストーリー』
「・・・ん、・・・ここは?」 「・・・!うわぁっ!!こっ、殺され・・・るぇっ?」 「・・・な、なんだ鏡かよ。ビビらせんじゃねぇ・・・って、おうっ!?」 「ま、待てよ・・・俺は・・・ッ!おっ、俺は・・・・・・」 「・・・・・・俺は?」 12月28日。 病室のベットで目を覚ます竜児。
「……ん、……ここは?」 「……! うわぁっ!! こっ、殺され……るぇっ?」 「……な、なんだ鏡かよ。ビビらせんじゃねぇ……って、おうっ!?」 「ま、待てよ……俺は……ッ! おっ、俺は……」 「……俺は?」
12月28日。病室のベッドで目を覚ます竜児。 ベッドサイドの鏡を見た瞬間、まず自分のルックスに驚いてしまう。 ……そして気付く。 自分の名前も、どういう人間だったかも思い出せない。 そこに見知らぬ小柄な美少女がやってきて、 竜児が意識を取り戻したことを喜ぶ。 その少女は立て続けに喋りかけてくるのだが、 竜児はそれに1つも答えることが出来ない。 どうやら本当に記憶喪失になってしまったらしい。 竜児は少女に対し、少女の名前はおろか自分自身の名前すら 思い出せないことを切り出す。 少女は最初はからかわれていると思ったが、 やがてそれを信じ始める。 少女の名前は、タイガー……いや、大河というのだそうだ。
とりあえず医者を呼んでくる、 と病室から去ろうとする大河だが、 その間際に竜児へ1つの質問を投げかける。 「イブの夜、何があったかも覚えてない?」 覚えてない、とかぶりを振る竜児。 「……そう」 と呟き、去っていく大河。
果たして竜児は無事に 自分の記憶を取り戻すことできるのだろうか……? はたまた、曖昧な記憶の中、 新たな恋愛の道へ発展してしまうのか……!?
概要
『役名』
『声の出演』
高須竜児
間島淳司
逢坂大河
釘宮理恵
櫛枝実乃梨
堀江由衣
川嶋亜美
喜多村英梨
北村祐作
野島裕史
能登久光
興津和幸
春田浩次
吉野裕行
高須泰子
大原さやか
恋ヶ窪ゆり
田中理恵
狩野すみれ
甲斐田裕子
狩野さくら
阿澄佳奈
富家幸太
岡本信彦
木原麻耶
野中藍
香椎奈々子
石川桃子
インコちゃん
後藤沙緒理
良い点
悪い点
感想
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