決めてません[ゲーム版] 『銃声とダイヤモンド』 忍者ブログ
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銃声とダイヤモンド

タイトル 

銃声とダイヤモンド

ジャンル 

交渉アドベンチャーノベル

対応機種 

PlayStation Portable

発売日 

2009年06月18日

定価 

4,980円(UMD版)3,800円(DL版)

対象年齢 

CERO:A (全年齢対象)

人数 

1人

発売元 

ソニー・コンピュータエンタテインメント

開発元 

ツェナワークス

公式サイト 

銃声とダイヤモンド公式サイト


 


物語 

 


ストーリー

舞台は近未来、東京。

人質立てこもり事件や誘拐事件など、
急増する凶悪犯罪に対応するため、警視庁は
民間の専門家を捜査員に登用した。

警視庁交渉準備室。通称「ゼロ課」。

現場の最前線にたつ交渉人に使命は、
一滴も血も流さず事件を解決すること。

それがたとえ、犯人の血があったとしても。

犯人逮捕より人質解放による事件解決を目指すゼロ課には........

警察機構に所属しないプロの
交渉人=ネゴシエーター
が配置された。

プレイヤーは、ニューヨークで交渉術を学んだ交渉人
鬼塚陽一となり、数々の事件に挑むことになる。

ゼロ課発足後、次々とおこる凶悪事件。

解決したかに思われた事件の意外な共通点。

事件の背後に見え隠れする、巨大な犯罪組織の影。
連続ドラマの様に、
すべての事件がラストに向けて
つながってゆく。


 


良い点 

 


  


悪い点 

 


 


感想 

 


  

 

『関連商品』 

       
 




 
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